日帰りで出来るレーシック手術

レーシックは保険対象外となっているので治療を受けるためにはある程度まとまった費用が必要となってきます。
しかし保険が適用されるケースもあるので、まずはレーシックについていろいろと調べてみると良いでしょう。 現在におきましてはレーシック手術が一般的に実施されているアメリカでは年間100万人以上の患者さんがレーシックを受けています。
この数字というのはアメリカで近視になっている人の約一割であり、非常に関心のある手術と言えるでしょう。

 

レーシックというのは、「Laser Assisted in-Situ Keratomileusis」の略であり、世間的に次第に広まってきています。
エキシマレーザー装置を使い、目の表面の角膜の一部を削っていき、角膜を調整させ視力回復を実現させていきます。

 

レーシックは手術と言いましても入院をする必要は無く、日帰りで全てを終わらせることが出来ます。
術時間も10分前後と大変短く、個人差はありますが翌日には視力が回復してきます。



日帰りで出来るレーシック手術ブログ:30-4-21

わたしはダイエットをするまで、
「この食事は何kcalかな?」なんてことは、
あまり気にしていませんでした。

せいぜい
「食事の量が多い」とか「脂っこい」かどうかを
判断する程度だったと思います。

でも、ダイエットするようになってから、
うまい棒(たこ焼き味)やうまい棒(たこ焼き味)など、
よくクチにする食べ物がどのくらいのカロリーがあるのか
気にするようになりました。

というのも、ダイエットは、
食事(エネルギー)を正しく認識できていないと、
成功させることが難しいからなんですよね。

1週間前、あるTV番組で、
カロリーを表示していない食品の中から、
設定した合計カロリーになるよう、
食品を選択するクイズをしていました。

やせているタレントは、かなり正解に近い解答をしていたのに対して、
太っているタレントが選択した食品の総カロリーは、
大幅にオーバーしていたのです。

食べ物の認識がズレてしまうと、
エネルギーのコントロールがうまくいかず、
太ってしまうという証拠ですよね!

なので、ダイエットを始めるときには、
クチにする食べ物がどのくらいのカロリーがあるか、
キチンと認識することから始めるのが大切だと思うんです。

カロリー本やインターネットを利用して、
一日の適正な食事を見ると
「一日にたったこれだけしか食べれないの?」と衝撃を受けるはず…
わたしは、その時のショックを今でも覚えているくらいです!

食事を見ただけで、それがどのくらいカロリーがあって、
後、どのくらい食べられるのか・・・など、自然とわかるようになれば、
ダイエットの成功も近いと思いますよ。